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neem

メモ

こんにちは、店長のneemです。 インドに魅せられてはやくも20数年が経ちました。本物のアーユルヴェーダを体感していただきたいとサロン様を応援します。2017年新しい出会いをお待ちしています。
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ブラックティーセレクション
定価 8,640円(税640円)
販売価格 8,640円(税640円)
購入数

ブラックティーのセレクション 贈答用にいかがでしょうか?
アッサム、ダージリン、アールグレイ、イングリッシュブレックファースト
それぞれ25g入り 
100g 破格値 8000円 税込8640円

紅茶好きにはたまらない紅茶セットです
日本ではお取扱いがありません
きっとお値段は通常販売の半額くらいになります
手に入らない逸品です


アッパーアッサム 
3分から5分の蒸らしを終えてカップに注ぐと香り高い甘い香り。
寒い時期からモンスーンの雨にも耐え、大事に育てられる上質の茶葉が用いられます。
深みのある濃く、そして甘みも感じられるブラックティー
ミルクを入れないで香りを堪能できるアッサム

Kan Junga ダージリン
80度〜90度で2から3分
ヒマラヤの高度のあるところで成長する紅茶は、花の複雑さとマスカットのヒントと感覚をかき立てます。
ネパールからの紅茶
さわやかな香りが際立ちます
午後の充実した時間を過ごすのにいかがでしょうか?
若いフレッシュな香りが強調され、さらにすっきりとした味わいです


アールグレイ
熱湯(100℃)で3分から5分
英国首相であったグレイ伯爵(Earl Grey)が、ベルガモット・オレンジで香りづけされた紅茶をたいへん好み、ノーサンバーランドの邸宅で常飲していたことから名づけられたそうです
NEWBYのアールグレイは、しっかりとした甘い風味と、フレッシュなシトラス風味とのバランスが絶妙で、ファンの多い逸品
テイスティング・ノート/ ブライト・アンバー(鮮やかな琥珀)色で、甘くてフレッシュなベルガモットと、バランスのよいコクのある茶葉が、絶妙の風味をつくりあげています。
原材料/ ブラックティー、ベルガモット・フレーバー
私アールグレイ大好き そして今まで飲んでいたものはなんだったろうという高貴な味わい

イングリッシュ ブレックファースト
熱湯(100℃)で3から5分
イングリッシュ・ブレックファストは、19世紀にバルモラル城でヴィクトリア女王に飲まれていたスコットランドの名品で、女王がロンドンに持ち帰ったことから、伝統的な朝の紅茶となりました。

■「English Breakfast」の話
エディンバラにて1世紀以上も前のことスコットランド人のティーマスターが作ったブレンドに起源があるらしい。最初は単に「Breakfast Tea」と呼ばれていたのだが、バルモラル城に滞在していたヴィクトリア女王がそれを気に入ってロンドンに持ち帰ったことで有名になりました。イングランドのティーショップはそれを「English Breakfast Tea」として売り始めたことに始まり今日に至るらしい。

Balmoral Castleはヴィクトリア女王お気に入りの夏の居城であり、現在も王室に所有されているそうです
この城を購入したのはなんとそのヴィクトリア女王であり、1848年のことだそうですから、上記の説明をそのまま受け入れるとすれば19世紀後半に「English Breakfast」が出来たということですね。

リッチでモルティーな、コクのある傑作です。
テイスティング・ノート/ リッチ・アンバー(深みのある琥珀)色をしており、コクがあり活気づけられ、スパイシーでモルティー(麦芽風)な後味が長く続きます。
原材料/ ブラックティー

強い香りのライトな味わいを求めるなら3分、軽やかな香りの濃い味わいを求めるなら5分と説明があります
ミルクを入れると渋みが包み込まれてコクを感じます。
カラダにすっきり紅茶が入って、今日もまた元気に活動できそうです
まさに朝いただくのにちょうどよいテースト

今回の入荷紅茶について詳しくはこちらをご確認ください
http://blog.livedoor.jp/sanakubo/archives/50226913.html
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